フィッシングベスト

マウンテンリサーチとブラックレーベル(コロンビア)のコラボ。

今から35、6年前に流行ったけど、釣りをする身としては購入には踏み切れなかった。管釣りの時はウエストバッグとか使ってたかなぁ・・・たまに行く原宿のオッシュマンズで買ったコロンビアのウェアがなかなか良くて、ダウンベストを探していた時に検索していて見つけたんだったか?もう7、8年前のは話しだけど。

最近アウトドア系、ハンティング的なディテールが気になって、暇つぶしに探したら程々のが見つかった。たぶん釣りに行く時は使わない ♪ ので珍しく買う前に調べた。フックホルダー(ムートンだそうだ)は洗うと縮むらしい。なのてコレにした。

バウワーよりは着る可能性は高いと思う。

BEEFY

商売っ気のない感じが良いスな

amazon.com に.はBEEFY でないポケットTはあるのだが、This item cannot be shipped to your selected delivery location.と連れない表示。

やっぱり暑いからTシャツにしてるので、BEEFYより薄いフツーの生地が良いのだが、やむなし。

形とか着心地はUnited Athleよりこっちが好みなので、買い増しはBEEFYか?

 

United Athle

プリントTのベースで使われてるアレですな

予想通り国内向けのヘインズは今イチ(JKのかつお姫 甲 によると、それはダメ)だったので善後策。前にけっこう調べたので、白のポケットTならいくらでもあるだろうと思ったら、10年前とは為替が全然ちがうという事か、扱っている店がなくて困った。

ヘインズだとBEEFYがあるのだが、それは面白味に欠けるので粘着質に探したら、Amazon.conのダイレクトシッピングとか、デリバリーみたいな表示でコレならいいかという値段で2枚パックのが買えたので発注した。

で、こちらもオススメ的にユナイテッドアスレのポケットT が出てきたので様子見に購入、納期も早くて値段も少し安い。

酷暑

東新宿のドンキまで歩いた

気楽な稼業と聞いていたのだが・・・暑い時は着替えちゃうのが一番と思っていたのが、消去法で、白Tで通勤が良いか、と。一瞬で決めた、勤め人はつらい。

先週また朝はTシャツになるだろうから、黒のポケット付き買っとくか、と近所のドンキで見たばっかり。いや、コレは違うか?と見送ったのはやっぱり間違いない様な、よく見るとタグがわりのプリントが日本語のだった。

ヘインズのTシャツは2種類あって、日本国内向けのは肌着感が気になって今イチなんだよなぁ、と思ったが、汗だくになって歩いて来たし、取り敢えずあした着る分と割り切って買った。

で、調べるとヘインズだとBEEFY(ポケット付き)はちょっと高い。ちゃんと調べないとダメか?

発見

連結仕掛けも出てきた。

特価で買ったイプリミがチョイ投げのハゼにピッタリなので、リールも買ったのだが仕舞い込んでいた。あとチョイ投げといえば出動体制が整っているのはデアイアルなので、ちょっとゴツいなぁ・・・と使うたびに気になっていた。

ついさっき、ハリしまうのに丁度いいチャック付き袋ないかと探していたら出てきた。コレで仮に使っていたDsmartsのリールで元のセットが復活。

ろ過フィルター(その2)

替えたら写真はすぐ撮らないと駄目スな。

かつお姫 甲が小さい頃は、何度か金魚すくいでもらって来ても、短命な感じだったのが、学校の鮭の放流体験で、孵化した稚魚を育てるのに水槽を買ってから、様子が変わった。

最後に盆踊りの時にもらってきた金魚は、小金ちゃんと名前を付けて可愛がっていたら、3、4年生きていた気がする。エアレーションなしで飼うには猛暑が過ぎたのは残念だったが、近くを通ると寄ってきたのが良かった。

内水愛好家の同僚がいて、いちど霞周辺の水路について行った(釣れなかった)のを機に近場で試した(実は数年前からロケーションが良くて行きたい場所があった)ら結構つれたので、気を良くして近場で一番メジャーな手賀沼でテキトーにやったら、タナゴと小ブナが釣れた。

タナゴ10匹と小ブナ3匹でブクなしは無いだろうと、近所のホームセンターに見に行ったら、水槽とセットの方が安かった。2年でタナゴは少し数が減ったが、小ブナがあっという間に育って窮屈そうなので、買い替える事になった。

ハゼ釣りに刺さったり、水槽を眺めたり手入れするのに丁度いいバランスだったりで去年はフナもタナゴもやらなかったが、ヒマだったのでダメ元で行ってみたら、1匹しか釣れなかったり持って帰ったらタナゴが可愛いかったりで、今年は連投したりしている。

今はタナゴ用の良い針がいつでも買えるのがありがたい。(高いけど)びっくりするぐらい小さいのにタナゴもフナ、クチボソもよく掛かる。なんと言っても惹かれるのは小ブナなのだが、メダカみたいなのも掛かる。水槽で眺めていると、1センチに満たないのも、大きいの(と言っても10センチ位)も同じ形(当たり前)、金魚と同じ姿(コレも当たり前)といった所が魅力なのだが、クチボソに追っかけられているのが気になる。小さいのは所在無げに水面近くに漂っているし、二番目に大きい(名はフナ次郎)のもエラにキズが出来ている。

試しに別の水槽に二匹いたクチボソを移したら、ひと晩経ったら小さい方は腹にキズが出来て浮いていた。これはなかなかショッキングな出来事だった。そういえば、むかしタナゴはカラス貝に卵を産むと聞いて、セットで入れたけど、あっという間にどっちもダメになったよなぁ・・・アレはクチボソの仕業だったのか?

いま小ブナは底近くを所在無げに漂っている