空の旅(3/24)

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期末のてんてこ舞いしている最中とはいえ、幸いにして週末がメインの旅なのであります。

明日のための(その2)

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こういうのを用意するのも何年ぶりか?

なぜメジナ釣りは最高に楽しいのか?

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バス釣り入門2017


 メジナ釣りの世界へようこそ! 世の中には様々な釣魚がいて、それぞれの釣りが奥深い世界を持っている。そのなかでも、メジナ釣りは抜群に楽しい釣りのひとつとされている。まずはその理由を解き明かしてみようか。


◼︎自由なスタイル

 メジナ釣りの最大の魅力は、楽しみ方の裾野が広いこと。デカバンだけを追い求めてもよし、数釣りを追求してもよし、トーナメントで競ったり、際限定に徹したり、地磯にこだわったり、ただ仲間とわいわい釣りするだけでもいい、そのスタイルは数限りなくあって、選択は自由。だから、決して飽きることがない。もちろん、最低限のマナーとルールは守らなきゃいけないけれどね。


◼︎機能美あふれるタックル

そのタックルの美しさ、精悍さに心を奪われて、メジナ釣りにあこがれる人も少なくはない。本来は機能を追求した結果としての造形だったはず。でも、単なる機能美を超えた輝きが、メジナ釣りタックルには秘められている。最新技術を注ぎ込まれたハイエンドモデルから、優美さと風格を備えたビンテージタックルまで、その魅力の幅は、知れば知るほど広くなる。

D-VEC

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 アイテム構成はウィメンズが6割、メンズが4割。ターゲット層は30代の男女をメインとしている。価格帯はアウターが4万円前後、Tシャツが7,000〜1万2,000円、パンツが2万円前後を予定。コレクションの発表は春夏と秋冬の年2回で、国内におけるファーストコレクションの発表は「Amazon Fashion Week TOKYO 2017 A/W」で行う。また、同月25日にはECサイトと、佐藤可士和が率いる「サムライ(SAMURAI)」が設計を手がけるコンセプトショップがキャットストリートにオープン。

 

釣り用品ダイワがデイリーユースの新アパレル「D-VEC」発表、3月デビュー

 

 行ってきた。

 

というか、買い物をしていたら、スノーボードのお店のお兄さんに、あそこに新しいお店作ってるんですけど、やっぱり釣り道具屋さんが出来るんですよね、と聞かれてしまった。

 

ロゴ入りの服でウロウロしてたので。

わいず

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久しぶりに大至でも行くか、と思ったら改装中だった。

 

そのまま坂をおりて、むかし牛の角の看板出してた店の場所じゃないか?という気がする所の店に入った。

 

家系と魚介系物量投入型の中間の様な感じで、どっちもなぁ・・・という時にぴったり♪

 

ところで秋葉原では家系がブームなのか?

明日のための

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こんな事もあろうかと、実家から持ってきてよかった。


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洗ったら破れたけど。